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    シャチのすぐ横で漁師がロープとブイを引き上げる映像、その経緯でコメントが割れる【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:曇り空の下、波の穏やかな海。青と黄色に塗り分けられた小さな木造の漁船のすぐ横に、シャチが数頭いる。背びれと黒い背中が水面に出ていて、そのそばに黄色いブイが浮いている。オレンジ色の合羽と防水手袋をつけた漁師の手が、緑のロープで結ばれた黄色いブイ2つと黒っぽい太縄を、船べりで手繰り寄せている。終盤、カメラが大きくぶれたあと、船体のすぐ横をシャチが水中を泳いで離れていくのが見える。ナレーションも字幕も無い。元の投稿には「チリのコロネル沖で、船に近づいてきたシャチの尾からロープとブイを漁師が切り離した」と説明が付いている(コロネルはチリ中部の太平洋岸にある港町)。ただし、その経緯についてはコメント欄で真っ向から否定する声が出ている

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    カテゴリー5のハリケーンの目の中、雲の壁が客席のようにそびえる「ラピュタはどこ?」【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:飛行機のコックピットから外を撮った1分ほどの映像。画面の下には機首のふくらみ(レーダーを覆うカバー)と窓枠に並んだリベットが写っていて、その向こうに雲の壁がぐるりと立ち上がっている。壁は上にいくほど外側へ傾きながら広がっていて、すり鉢状のスタジアムの客席みたいに見える。壁の上のふちの向こうには青空。ナレーションも字幕もなく、カメラがゆっくり旋回しながら壁を追っていくだけ。元の投稿では、アメリカ空軍のハリケーン・ハンター(観測のためにハリケーンの中まで実際に飛行機で入っていく部隊)が、カテゴリー5(ハリケーンの強さで最上級のクラス)の目の中で撮ったもので、この見え方を「スタジアム効果」と呼ぶ、と説明されている。

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    耳が聞こえない黒猫、飼い主を先導しては何度も振り返る「ついてきてる?」【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:「オッター」というのは映っている黒猫の名前で、カワウソが出てくる動画ではない。画面には字幕が入っていて、まず「オッターは耳が聞こえなくて、いちばんかわいい声を出す。何か見せたいときは、いつも振り返って私がちゃんとついてきているか確かめる」と出る。細長いランナーマットが敷かれた廊下を、猫が先に立って歩いていく。少し進んでは立ち止まり、首だけひねって後ろのカメラを見て、また歩き出す。次の字幕は「見せたいのはいつも鳥のおもちゃ」。場面が変わって、大きなラグの上で、上から垂れ下がったおもちゃに後ろ足で立ち上がって飛びつく。最後は「捕まえたときはいつもすごく誇らしげ」の字幕とともに、白い羽根のついた鳥を口にくわえてカメラの正面に座り込む。よく見ると片方の目が白っぽく濁って見えるが、それについては動画の中では何も説明されていない

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    飛びながら頭をかいていたハヤブサ、真後ろに張りついたカラスを涼しい顔でかわす【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:雲ひとつない真っ青な空を、細長い翼を半分たたんだ猛禽が滑るように飛んでいる。よく見ると片脚を持ち上げていて、飛びながら頭のあたりをかいている。そこへ画面の右から大きな黒いカラスが1羽追いついてきて、真後ろにぴたりと張りつく。口を大きく開け、脚を下ろして掴みかかるような格好で迫るのに、猛禽のほうは慌てて羽ばたくでもなく、頭の向きすら変えないまま滑空を続ける。数秒後、体をわずかに傾けてスッと進路を変えると、それだけでカラスは後ろへ離れていき、あとは1羽きりで青空を旋回していく。元タイトルは「ハヤブサがカラスの攻撃を涼しい顔でかわす」。黒い頭巾のような頭に細かい横縞の腹、黄色い足という姿で、スレッドでも「これはペレグリン(ハヤブサ)」と言われている。なお元タイトルは「カラスたち」と複数形だが、画面に入ってくる黒い鳥は最後まで1羽だけ

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    ペプシ缶に青い液体を注いで着火、透明な筒で挟むと炎が竜巻になる【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:屋内のテーブルの上、ロゴが上下逆さまになったペプシ缶が置かれていて、開いた上面に白い円錐状のものが乗っている。男性がガラス瓶から青い液体をそこに注ぎ、マッチで火をつける。両手に持った透明な半円の筒2枚を、合わせ目を少しずらした状態で炎の周りに立てると、炎が細く伸びてらせん状にねじれながら筒の中を昇っていく。焼き込み字幕は「MAKING A FIRE TORNADO 😮」の一行だけ

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    船べりから牛が次々に海へ飛び込み、頭だけ出して岸まで泳ぐ「まさか自分から跳ぶとは」【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:よく晴れた日の海に浮かぶ、小さな作業船の上から撮られた映像。青いデリックの鎖とオレンジ色のブイの向こう、甲板には黄色い耳標を付けた牛が何頭も立っている。低い舷側のところまで来ると、黒い牛が1頭、そのまま柵を越えて海へ。派手な水柱が上がったあと、頭だけ水面に出してすいすい進んでいく。続いて赤茶の牛、白黒の牛と、順番に海へ落ちていく。途中でカメラが岸を映す——岩場と白い砂浜、その上は緑の草地で、白い建物がいくつか並んでいる。最後は黒い牛と赤茶の牛が2頭並んで、頭だけ出したまま岸のほうへ泳いでいって終わり。投稿には「アイルランドでは牛を船で沖まで運んで、小さな島で草を食べさせる」と書かれている

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    「生きた姿の撮影は史上2度目」牙だらけの深海魚クロアンコウが明るい海面近くを漂う【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:日差しが筋になって差し込む、明るい青の海の中。牙のびっしり並んだ大きな口と、頭の前へ伸びた提灯のような突起を持つ黒い魚が、たった一匹で漂っている。周りには比較になるものが何ひとつ写っておらず、魚はほとんど泳がず、ゆっくり傾きながら流されていくだけ。元スレでは「めったに姿を見せないクロアンコウ(ブラックシーデビル)の映像で、生きているところが撮影されたのは史上2例目」と説明されている

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    木から落ちてくる子グマ、下で布を広げる男3人——受け止める寸前で終わる動画【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:灰色の板張りの建物のすぐそば、葉の落ちた木のかなり高いところに小さなクマの子がしがみついている。地面では男性3人が上を見上げ、大きな布を広げて構えている。子グマが枝を離れて落ちはじめたところで動画は終わり、受け止めた瞬間は映っていない。元の投稿タイトルは「素早い反応が子グマを救った」

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    「模型飛行機かと思ったら本物だった」頭上をかすめるスピットファイアの超低空飛行【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:草地の飛行場。柵の内側に家族連れやカメラを構えた人、蛍光ベストのスタッフが並んでいる。遠くの空に小さな点が現れ、みるみる大きくなりながらこちらへ真っ直ぐ向かってきて、最後は見物人の頭のすぐ上を、地面すれすれの高さでかすめていく。翼端が角ばった形に切り落とされたスピットファイア。元投稿のタイトルは「Flying a Spitfire nice 'n' low(スピットファイアで超低空飛行)」

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    ドローンで真上から撮った爆破解体、冷却塔が円形のまま落ちていく「11件と言ったよな?」【海外の反応】

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    海外の人 [匿名]

    ※動画:ドローンで真上から撮った建造物の爆破解体をつないだ映像。画面には「11 implosions from ABOVE(真上から見た内破11連発)」の字幕が入り、カットごとに撮影地の地名が出る。テネシー州ハーツビルの冷却塔が円形を保ったまま内側へ落ちていく → バージニア州リッチモンドのビルが真下へそのまま沈み込む → アラバマ州タスカルーサの折れ曲がった低層の建物 → ノースカロライナ州モーガントンの細長い建物、の順で4件が収められている。撮影は @NELSONAERIALS

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