
1 海外の人 [匿名]
ウェアラブルデバイスa
The future of construction
2 海外の人 [匿名]
仕事を忘れてこれで遊びたくなってきそう
3 海外の人 [匿名]
うちの会社でもいくつかHoloLensを買って各種トレーニングなどに使用しています
5 海外の人 [匿名]
実用性も高いしVRよりもARの方が先に発展していきそう
6 海外の人 [匿名]
建築関連はXR技術との親和性は高そう
8 海外の人 [匿名]
HoloLensを実際に現場で使っている例はどれぐらいあるんだろう
10 海外の人 [匿名]
段々と予想していた未来が近づいてきているな
https://imgur.com/gallery/vr3mO1D

コメント一覧 (17)
図面を見て寸法通りに加工して取り付ける方が簡単でしょ
寸法通りに作ったものをAR通りにはめればええやん
逆張りするにも意味不明やぞ
現場監督が遠くから眺めるにはいいかもしれんが
実際の工事で図面がおかしい事なんかしょっちゅうやで
何を言いたいかよく分からんけど
間違った図面で作業すればARを使わなくても同じでは?
ARの表示は図面をもとに作ってるだろ?
おかしな図面で作ったARなんか何の役にも立たんって事よ
現実のモノもちゃんと図面通りに作られているのかも問題。
5㎝ぐらいの誤差があっても問題ないようなあそびが無いとダメ。
今現在の技術では、現物とコンピューターの3Dの位置誤差が大きすぎて
大雑把な配置確認にしか使えない。
まあ、あと10年で、それらの問題もなくなると思うが。
それにAR表示を元の図面に切り替えられる様にしとけば問題は無いな。
自分が書いた図面はともかく他人の書いた図面はホント見にくいから
図面だとどうしても二次元の情報を頭の中で組み立てて処理しなきゃならないから齟齬が出かねない、というか出る
躯体、下地、各種設備、仕上、什器ets、、、全てを把握して施工管理者が各施工業者に伝達、指示するけど伝達ミス、理解不足等々どうしたってミスは出る
現地で三次元で直感的に図面情報を補完できるとかなりの確率でミスが減る
>>9
底抜けのアホやね
>おかしな図面で作ったARなんか何の役にも立たんって事よ
おかしな図面なら普通に作ってもそもそもおかしな建築物が完成するだろ
おかしな図面などというものを持ち出してきた君がおかしいんやで