
※動画:ニュージーランド・オークランドのスーパー。裸足にスリッパの男が肉の入ったカゴを抱えてレジを素通りしようとした瞬間、私服の刑事がスッと立ちはだかってカゴを取り上げ、軽く一蹴り入れて「行け」と帰す。「持ってって早く帰れ、書類仕事増やすな」って顔そのもの
Auckland Police Detective Intercepts Retail Theft with Tactical Precision.
完全に「カゴ寄越して、もう帰ってくれ。俺は今日これ以上書類書きたくないんだ」の顔
↑これをキウイ訛りで脳内再生してくれ、雰囲気が10倍出る
食い物盗もうとしたやつだぞ。電化製品じゃない。逮捕して留置場に放り込んでも、結局その税金は俺たちが払うんだ。あの刑事の判断は完璧
裸足にスリッパで「犯罪の日」をスタートする男、覚悟が足りなさすぎるだろ
↑靴がなかったんだろ。靴を買う金もないやつが、肉を買う金あるわけない。そりゃ盗むしかないって話
kiwi accent
そもそも店から出てないから、厳密に言えばまだ窃盗罪は成立してない。だからこの対応で何も問題ないんだよな
NZ住みだけど、これはオーストラリア系の大手スーパー。仕入れ業者には安く買い叩いて、利益はほぼ全部オーストラリアに送金してる。あそこで肉だけ盗むやつにいちいち目くじら立てる気にはならないわ
アメリカでも警察官は軽犯罪なら起訴しない裁量権を持ってる署が多い。実は毎日何千件もこういう判断が現場でされてるんだぞ。報道されないだけで
俺はスーパーで働いてるけど、見ても止めない。会社が何百万ドルも稼いでるんだから1人分の肉ぐらい持ってけ。ただし地元の個人商店からは絶対盗むな。あそこは話が違う
パンとハムと野菜盗んでるやつ → 見なかったことにする
ズボンの中に高級ステーキ4ブロック隠してるやつ → さすがにそれは捕まえろ
slippers
あの軽い蹴り、暴力ってより「もう二度と来るなよ」っていうお父さんモードに見えるんだよな。ちゃんと加減してるし
逆に言うと、追いかけずに済んで蹴り一発で帰ってもらえるって、めちゃくちゃ効率いい現場処理よな。書類ゼロ、怪我ゼロ、再犯抑止までついてくる
これがアメリカだったら銃が抜かれて、肉どころか命が落ちてたかもしれん。NZでよかったな
裸足にスリッパで肉だけ抱えて、見つかったら手ぶらで帰される……今日もどこかで誰かが、これを夕飯にできなかった。それだけで十分悲しい話なんだよな
元スレ: https://imgur.com/gallery/rsoI0ir

コメント一覧 (4)
おそろしく速い蹴りで見逃してるのだろうか?
AIで捏造翻訳を生成してねこれ?