
※動画:男が「これ俺の彼氏(I'm here with my boyfriend😏)」と言いながら男友達一人ずつに腕を回していくTikTok。リアクションは人それぞれで、ノリノリで彼氏ヅラするやつ、ニヤニヤ受け流すやつ、ガチで嫌がって振り払うやつ、そして最後の一人は「No no no...」と歌いながらマイケル・ジャクソン式ムーンウォークで去っていく
im gonna smash a bro最後の人ガチでビビりすぎて一瞬マイケル・ジャクソンに変身してて笑った🤣🤣
↑「No no no...」って歌いながらの本物のミュージカル「お断りします」だったわ
↑普通にムーンウォークで去ってるの草、歌唱力もあるしダンスもキレキレで才能の無駄遣い
この投稿者、ちょっと友達多すぎない?何人と付き合ってるんだよ
君の友達の何人かは、ちょっとだけ自分のセクシュアリティに自信がないのかもしれないね
↑そりゃそうだろ、こんなに大勢の他の彼氏たちと張り合わなきゃいけないんだから不安にもなるって
↑↑反論できなくて草
二人目の彼氏くん、目が完全に「待ってた、ようやく言ってくれたか」って顔してて好き。あれは即座にOKする目
画像↑あの目つきは絶対モテるやつ。即興で「俺らデートしてる」を完璧に乗りこなしてた
三人目のキマってた兄ちゃんが個人的にMVP。ガン決まりな顔のまま「ああ、俺ら付き合ってるよ」って即答してて、もはやプロ
怒って突き飛ばしてきた連中こそ、ちょっと自分を見つめ直したほうがいいやつだろ。冗談に乗れない時点で答え出てる
↑むしろ平然と乗っかってた連中のほうがよっぽど「男らしく」見えたわ。ギャーギャー騒いでた側は逆にガキっぽくて自信なさげ
画像面白いのは、相手が拒否ったら投稿者は爆笑してるのに、相手がノリノリで乗っかってきた瞬間に逆に投稿者のほうが押しのけてるとこ。お前は結局どっちなんだよ
↑出す側はOKだけど出された側になると無理ってやつだな。ゲイチキンの典型的負けパターン
※注:「ゲイチキン(gay chicken)」=同性同士でわざとイチャイチャしてみせて、先に「無理!」と引いたほうが負け、というアメリカ若者文化の度胸試し遊び。今回の動画もまさにこれ
転職先の上司から「うちの部署はゲイチキンが流行ってるから覚悟しといて」って事前警告された俺、この動画でようやく対策の参考が得られた。ありがとう
↑その職場、すでに人事案件の匂いがプンプンする
元スレ: https://imgur.com/gallery/im-gonna-smash-a-bro-kpnXNJQ

コメント一覧 (4)
拒否してるタイプってなんかこう・・・癇癪起こしそうというかヒステリーっぽそうというか