
※動画:「リアル春麗(チュンリー)」の異名を持つ日本の女子キックボクサー・木村萌那選手のまとめ動画。普段着でのジム練習、動いているトレッドミルの上でのキック、春麗コスプレでの練習風景に続いて、本番のリングでは磨き抜いた左ハイキックが対戦相手の顔面に次々と突き刺さる。蹴られた選手はその場に崩れ落ちていく。
Practice makes perfect! :)
「1万種類の蹴りを1回ずつ練習した奴は怖くない。怖いのは、1つの蹴りを1万回練習した奴だ」
↑俺は念のため両方とも恐れておくわ。蹴りの練習を一度もしたことがない側の人間として。
それブルース・リーの名言だろ。…まあ、だいたい合ってるやつ。ネットの名言は放っておくと全部アインシュタインが言ったことにされるからな。
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↑うわ、こっちはほぼ殺人じゃねえか。蹴られた子、糸の切れた操り人形みたいに崩れ落ちてるぞ。
いいよね、「競技として成立している頭部外傷」。
これは極真空手の試合で、技は胴回し回転蹴りな。蹴ったあとに正座してるのは反則だったからじゃなくて礼儀。大会によっては、意識を失った相手から顔をそむけるのが作法とされてるんだ。
彼女がプロなのは間違いないし、俺なんか3秒で沈められるだろうけど、蹴るときに前の手が下がる癖があるな。いつか誰かにそこを見抜かれて、蹴りをかわされた瞬間にもらうぞ。
ルールを知らない素人の素朴な疑問なんだけど、あれだけ片足で立ってたらバランスが弱点になりそうじゃない?なんで誰も蹴り足を掴まないの?そもそも掴んでいいの?
↑これはK-1ルールのキックボクシングだからな。MMAやムエタイと違って、足を掴むのもホールドも禁止。ハイライトじゃなくて試合全体を見ると分かるけど、相手も対策はしてるんだよ。ただ蹴りが有効すぎて距離を詰められない。ちなみに別の試合で蹴りを封じられたときは、パンチも普通に強いことを相手に思い出させてた。
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↑ガイルが最後に落としていくの、医療保険の請求書か何かに見えて笑う。
正直、来ると分かってれば避けられそうな気もするけどな(笑)
↑お前は今までの対戦相手が「蹴り」という概念を知らなかったとでも思ってるのか?全員来ると分かってて、それでも食らってるんだよ。
レスリングのコーチだけど、レスリングのマットの上でなら、うちの1年目の部員でも彼女をテイクダウンできると思う。で、キックボクシングのリングに上がったら一流レスラーでも彼女に破壊される。それだけの話で、自分の競技で結果を出してるアスリートを軽く見るもんじゃない。
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バレリーナみたいだよな。ものすごく物騒なバレリーナだけど。
元スレ: https://imgur.com/gallery/Ebi4T22

コメント一覧 (8)
本人にそんなつもりはないのだろうけど、どこがやねん、なんだが
共通点が一つもない。ただコスプレしてるだけだろが
興行嫌いとしては後ろから蹴飛ばしたい類
パンチ見ればわかるだろ
キックかわして間合いに侵入しても強力なパンチが襲ってくる
恐れる程の物ではない
身動き取れないな一方的試合だ
課金アバに粘着する心理と似通ったものをみせられた思うのは気のせいか