
※動画:ヘッドホンを着けた男性が「ディープフェイクのAI顔を見破る方法」を解説。ビデオ通話で相手の顔がAIで合成された偽物かどうかは、顔の前で手を振ってもらう・指を3本立ててもらうと分かる、という"3本指テスト"。合成処理が顔を追えなくなって画がちらつき、一瞬だけ本当の顔が出るらしい。なりすまし詐欺の対策として広まったやつ
How to test for deep fake AI
この世界、もう本当に無理。降ろしてくれ
↑同じ気持ち、思わずこれが頭に浮かんだわ
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誰か頭のいい人(つまりほぼ全員)、なんで「顔の前に指を3本」でAIが破綻するのか教えてくれ
↑要はカメラのフェイスフィルターと同じ仕組み。フィルターを掛けてる時に顔の前に手を持ってくると、ぐにゃっと崩れた経験あるでしょ。あれと一緒で、合成された顔が破綻して中の人の素顔が一瞬バレる。ただし新しいモデルだとこれを回避できるから、重要な場面で過信は禁物
正確に言うと、これは丸ごとAIで作った人間じゃなくて、AIで生成した「他人の顔」をかぶってる生身の男なんだよね。顔の前を隠すとAIが貼り付け先を見失ってバグる。だから彼は隠すのを必死で避けてる。後ろの賞状を取る時すら、振り向かずにカメラを正面に保ったままなのが証拠(自分も気になって調べた、動画では一切説明してくれないので…)
言われて見返したら本当だ。賞状を取るときも顔だけはずっとカメラに固定してる。普通なら無意識に振り向くだろ…ゾッとした
おでこの生え際のところ、フィルターが何度も乱れてるのが見える。ずっとバグってるよこれ
そもそも「どういう状況で使うの?」って人へ。リモートの就職面接でなりすまし対策に使われたり、家族を装って「事故にあったから金を送って」系の詐欺、あと恋愛・投資を絡めた長期詐欺でめちゃくちゃ多い手口だよ
ちなみにこの音声、元はJim Browning(詐欺グループを追い込む有名YouTuber)のもの。声で即わかった。誰かがそれを無断転載してるってオチ
正直に言っておくと、この3本指テストはもう万能じゃない。新しいモデルだと普通に通り抜ける。数ヶ月は有効だったけどね。「AIは手が描けない」とか「ウィル・スミスがスパゲッティを食う動画は無理」とか、こういうネタは毎回あっという間に潰されてきた
ただ救いなのは、詐欺師って大体いちばん安いツールを大量に回して稼ぐから、こういう単純なバグはしばらく通用し続けるってこと。本人たちもバレるのが怖いから余計なことをしない
結局いちばん確実なのは"考える力"だと思う。状況がおかしくないか、別のルートで本人に確認できないか。検出テクニックには全部「数ヶ月の賞味期限」しかない。自分の目が完璧だと思わない謙虚さが必要
うちの合言葉は「パイナップルジュース」だ
↑それ2単語じゃん。引っかからないぞ、AIめ
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高齢の親族には一つだけルールを教えておいてほしい。「理由が何であれ、絶対にギフトカードを買うな」。誰かにギフトカードを頼まれたら即電話を切る。それだけで防げる詐欺が山ほどある
昔に逆戻りだな。敵に成りすまされてないか確認するために、一族で合言葉を決めておく時代がまた来た
元スレ: https://imgur.com/gallery/4DnyXFc

コメント一覧 (6)
志望者「私は日本人のエンジニアです」
面接官「では習近平は太った豚だと言って貰えますか?」
志望者「えっ?ええぇっ?」
面接官「ちょっとしたテストです、お願いします」
志望者「あぁーー、あぁ…」
面接官「どうしました?言えませんか?」
志望者 通話ソフトを終了させて逃亡
現在、アメリカでは日本人を名乗ってリモート面接を受ける中国人が多い
言う言わない以前にそのワードが通信上に記録されてることでもう焦ってそうだなw
それ中国人じゃなくて北朝鮮人じゃなかったっけ?
黒電話の名前を出したら30秒ぐらい固まってたやつ
しょうもないネタを真に受けるなって