
※動画:オーストラリアの庭先での一幕。ワライカワセミ(大型のカワセミの仲間)が、捕まえたヘビをくちばしでくわえ、地面に何度も叩きつけている。周りでは数人が立って見物中。投稿者いわく「この国には、ヘビを食べてくれるワライカワセミがもっと必要だ」。
snake-eating Kookaburra
🎵 笑え、ワライカワセミ、笑え 🎵(※オーストラリアの超有名な童謡『Kookaburra sits in the old gum tree』の一節。この鳥は人がゲラゲラ笑うような独特の鳴き声で知られている)
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ちゃんと「古いゴムの木」の上にいてくれよな(※さっきの童謡は「ワライカワセミは古いゴムの木に座る」で始まる。歌詞どおりかツッコんでいる)
↑いや、あいつはただ座ってただけだろ
笑え、このイカれた鳥め!
しかも仕留め方にちゃんとアーウィン魂がこもってる。最高だ(※スティーブ・アーウィン=「クロコダイル・ハンター」で世界的に有名だった豪州の自然番組ホスト)
ヘビを食べてくれるワライカワセミ、増えて困る人なんている?
↑ヘビだろ。笑
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前にもっとデカくて凶暴なヘビを仕留めるワライカワセミを見たことがある。あれはもう容赦のない殺戮だった……くちばしで振り回して、休みなく地面に叩きつけ続けるんだ
鳥に「前足(paws)」はないからな。だから一瞬の「間(pause)」も置かずに叩きつけ続けられたわけだ
↑おやじギャグやめろ🤣
うちの土地にはワライカワセミの家族が2グループ住んでて、こいつらイースタンブラウンやコッパーヘッドの幼蛇が大好物。おかげで20エーカーの自生林に危険なニョロニョロ(※ヘビのこと)がほとんどいない。この10年で3匹しか見てないよ
大学のバーが森に面しててさ。フォークを置いた瞬間にワライカワセミが急降下してランチをかっさらっていくんだ。半分食べかけのステーキを木の枝に叩きつけて「仕留めて」るのを見るのはいつも笑えた
しかしこの哀れなヘビ……これ、捕食としては全然効率良くないよな
↑効率とか関係ないんだ、全部反射だから。あいつらは何か与えれば、それが何だろうと同じ動作で「仕留め」にかかる
ワニ式の食事法だな。「獲物を死ぬほど地面に叩きつけまくる」ってやつ
おいおい兄ちゃん、タバコは体に悪いぞ。その吸いさし、もう捨てな(※だらんと垂れ下がったヘビが、くわえタバコにしか見えないという画像ネタ)
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ヘビ的には、断じて納得いってない顔
なぜか分からんけど、ワライカワセミってもっと大きい鳥だと思い込んでた
アメリカにも、コッパーヘッド専門で狩ってくれるワライカワセミが来てほしいよ……心からそう思う
元スレ: https://imgur.com/gallery/i0lvBDu

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