
※動画:玄関のドアベルカメラの映像。Amazonの配達員が、私道(ドライブウェイ)も歩道も一切使わず、前庭の芝生を車でそのまま横切って玄関ポーチのすぐ前まで乗り付ける。そこで車のドアを開けて降り、荷物をちょこんと置いて、また芝生を踏みしめながら車で去っていく。タイトルは「Your Amazon package has arrived(お荷物が到着しました)」。まさに“ドアtoドア”を地で行く豪快すぎる配送風景。
Your Amazon package has arrived
一番笑ったのは、その届けた荷物の中身が「KEEP OFF THE GRASS(芝生に入らないでください)」の看板2枚セットだったってこと。
えーっと…荷物はすごく丁寧に置いてたよね?(褒められるところ、そこしかない)
これは追加料金を払って「玄関先まで横づけサービス」を頼んだんだよ。
なんでこれを擁護する人がこんなに多いの…?すぐそこにちゃんと私道があるのに。この人、とんでもなく怠け者か、とんでもないアホかのどっちかでしょ。
↑ これがAmazonの標準クオリティだよ。配達数が多いほど稼げる仕組みだから、会社が評価するのは丁寧さじゃなくてスピードなんだ。
↑ いやスピードなんて全然感じなかったけど?むしろダラダラしてた。あの芝生けっこう手入れされてるのに、轍(わだち)を残すことは気にしないんだな。
芝生自体はまだ大丈夫そうだけど…この人の一日に何があったら、こういう思考にたどり着くんだ。
↑ どう見ても妊娠7〜8ヶ月で体力仕事をしてる。単純に疲れ果ててるんだと思うよ。
↑ その理屈は分かる。でも私道、本当にすぐそこにあったよね🤪
Amazonは配達員に無茶なスケジュールを組ませることで有名だからね。トイレに行く時間もなくてペットボトルで済ませる人がいる、なんて話まであるくらい。前庭の長さを見た瞬間に「そんな時間ねぇ」ってなったのかも。
↑ それは社員として雇われてる人の話。この人は自分の車で来てるから、業務委託の契約ドライバーだよ。時間は自分次第。
本気で理解できない。私道から歩道を通るのと比べて、短縮できる歩数なんてほんの数歩だし、しかも私道の方がずっと安定した路面を走れるのに。
↑ ほんとそれ。普通に私道を上った方が絶対速かったはず。てっきり車を切り返して荷物を放り投げるのかと思ったよ。じゃなきゃ何のためにポーチまで乗り付けたんだ。
帰り際に郵便ポストをなぎ倒すところまでがワンセットだと思って見てた。
まあ、荷物を放り投げなかっただけマシだよ。
↑ 評価するポイント、そこなの…?
悪いけど自分、防犯カメラ(CCTV)の仕事をしてるんだ。このカメラの画角、ひどすぎる。画面の3分の1が軒(のき)だぞ、何やってんの。
悪い知らせ:あなたの前庭で見事な切り返し(Kターン)をキメられました。良い知らせ:おかげでナンバープレートがばっちり映ってます。
これ絶対ヤラセでしょ…だって私道が「すぐそこ」にあるんだよ。人間がここまでアホなわけない、と信じたい。
↑ AIで作った映像って説もあったけど、動きが長くてもっさりしすぎ。逆にAIじゃここまでリアルに作れないと思う。
「GPSがここに案内したんだもん。芝生を走っちゃいけないなんて知らないよ」🤪
「我々が行く道に、道路など必要ない!」(※映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の名台詞)
↑ どうせなら芝生でドーナツターン(タイヤを空転させて円を描くやつ)も一発キメていけばよかったのに。
元スレ: https://imgur.com/gallery/kCsq4Jb

コメント一覧 (3)
入っちゃいけない所もあるけど芝生なんか踏みちゃくりにするもんなのかと…
ただあんなにタイヤの跡が残るなんてまぁ植物には良くなさそうだね