
※動画:草の茂る原っぱの砂の小道で、撮影している人のすぐ前をカラスたちが歩いて進んでいく。カメラはその後ろをずっと追いかけていて、途中には4羽ほどが道を小走りで先へ行く場面や、1羽が低く飛んでいく場面もはさまる。最後は白っぽく枯れて横倒しになった木のところで、1羽が上に突き出た枝の先に、もう1羽が幹にとまったところで終わる。元投稿のタイトルでは「お気に入りの人間に自分たちの木を見せたくて大はしゃぎ。ぴょんぴょん跳ねながら、人間がちゃんとついて来てるか何度も振り返って確かめてる。人間には羽がないから、飛んだら追いつけないって分かってるんだ」と説明されている。約43秒、字幕なし
Crows so excited to show their tree to their favorite human, they are hopping and keep looking back to check if the human is following properly cause they know human's featherless and can't keep up if they fly
自分だけの“murder”がほしいなあ🖤
※訳注:英語ではカラスの群れのことを「murder」と呼ぶ(ふつうは「殺人」の意味)。以下、この単語に引っかけた冗談がちょくちょく出てくる。
みんなの前で言っちゃったな。これで“計画的犯行”が成立したぞ……
正直、めちゃくちゃカッコいい木だな
“木、たおれた。ニンゲン、なおせる?”
“見て見て、超イケてる棒みつけた”
途中でもう待ちきれなくなって、自分たちが見つけた場所まで先に飛んでっちゃう1羽がいるのがかわいい :)
“はい、エサのお届け先はこちらです。入口のとこに置き配するのはやめてください”
鳥ってのは、毎日同じ時間に好物を持って現れればいいんだよ。こっちの予定を覚えて、こいつは毎回ちゃんと来るし飯もうまいって分かれば、向こうから待ってるようになる。この人もたぶんあの木をカラスの餌場にしてて、カラスたちはビュッフェ台までご案内してるだけだと思うね
別に毎日じゃなくても、同じ時間じゃなくても大丈夫だよ。うちの“murder”は私のことを覚えてて、ヒマなときに私を見かけたらいつでも寄ってくる。
とはいえ、こっちの行動パターンはある程度覚えられてるみたい。毎日同じ場所にいるわけじゃないのに、決まった時間帯になると上空をひと回りして、私と私の塩なしピーナッツを見逃してないか確かめに来てる気がする
こっちも同じくらいその木に感動してるって、どうやったらちゃんと伝えられるんだろう??
殻付きのピーナッツで。
このスレに貼るならこれしかないでしょ
画像※訳注:漫画家サラ・アンダーセンのイラスト。カラスが「Hell yeah(よっしゃ、最高)」と言っている。
念のため言っとくと、黒い鳥を見て「おっ、でかいな。ワタリガラスかな、カラスかな?」って思ったなら、それはカラス。
「うわっ、なにあれデカすぎ!」ってなったら、そのときは本当にワタリガラスかもしれない
※訳注:英語では、ふつうのカラス(crow)と大型のワタリガラス(raven)を別の名前で呼び分ける。
庭にカラスの友達がいると、小さい鳥や小動物が猛禽類から守られるよ。それでもちょっかいを出してくる猛禽がいたら、思い知ることになる。“鳥税”としてエドガーの写真を置いとくね
画像※訳注:海外の掲示板では、ペットの話をしたらその写真を“税”として貼るのがお約束(pet tax)。ここでは鳥をかわいく呼ぶスラング「birb」を使って「birb tax」と書いている。
ちゃんと“いい木だね”って言ってあげたんだよね?
元スレ: https://imgur.com/gallery/1MFhmZR

コメント一覧 (3)
彼らの意図がほんとうにタイトル通りかは分からないがw