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    川の岩から岩へ跳んで渡る黒ヒョウ、ケニアで目撃「あのお腹はなでる。たとえ内側からになるとしても」【海外の反応】

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    ※動画:低い日差しの当たる岩だらけの川べりを、全身まっ黒な大型のネコ科動物が歩いてくる。岸の岩の端から、川の中の平たい岩へひと跳び。その上を歩き、端でぐっと身を沈めてから、丸太を横倒しにしたような形の岩へもうひと跳びして、向こう側の岩場へ下りる。下りたところで向きを変え、いま渡ってきた岩にお尻を向けて、尻尾をまっすぐ立てる。そのあとは乾いた岩場を奥へゆっくり歩いていき、最後は背中を向けて立ち止まる。途中、奥の土手に、人を乗せたサファリカーらしい車が1台映る。約56秒で、字幕やテロップは無い。元タイトルは「ケニアでの、とても珍しい目撃」だけで、動物の名前も詳しい場所も書かれていない。スレには「メラニズム(黒変)のヒョウ?」「そう」というやり取りがある

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    海中を漂う半透明の長い筒「パイロソーム」、個虫(zooid)の群体と聞いて「今、誰かゾイドって言った?」【海外の反応】

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    1 海外の人 [匿名]

    ※動画:「スペインのラス・パルマス」と場所が表示された水中の映像。青緑色の海の中を、白っぽい半透明の長い筒のようなものが、ゆるく曲がった形で漂っている。表面は細かい粒でびっしり覆われていて、カメラが端のほうへ回り込むと、中が空洞になっているのが透けて見える。手前には黄緑色の海藻の小枝が1本、重なるように浮いている。英語の字幕は「こんなの、今までに見たことある?」「ダイバーが、自分のそばの海中を漂うパイロソームを見つけた」「パイロソームは、個虫(zooid)と呼ばれる小さな生き物が集まった、水中を漂う群体」。ダイバー本人は映っておらず、大きさの手がかりになりそうなものは海藻の小枝くらい

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    刈り株の並ぶ田んぼを茶色い川のように流れてくるアヒルの大群「ガーガーの音量がとんでもないはず」【海外の反応】

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    1 海外の人 [匿名]

    ※動画:曇り空の下、刈り株が列になって残る田んぼ。その列のあいだを茶色いアヒルの群れがぎっしり埋めて、奥から手前へ歩いてくる。引きの画面だと、茶色い川がこちらへ流れてくるようにしか見えない。カメラが寄ると、首を立ててひしめき合う一羽一羽が見分けられ、右側からも草を乗り越えて合流してくる。群れの後ろには、細長い棒を持った人がついてくる。字幕は無い。元タイトルは「東南アジアの田んぼに何千羽ものアヒルが放たれる。天然の害虫駆除係と草取り係として働く」。場所も数も、虫を食べ雑草を抑えるという役目も、投稿者のこの説明によるもので、映像に地名は出てこない

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    信号待ちの車列に後ろからSUVが突っ込む車載カメラ映像「だから高齢者には運転の再試験が要る」【海外の反応】

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    1 海外の人 [匿名]

    ※動画:車載カメラの映像。赤信号の交差点で、撮影している車は前の車に続いて止まっていて、左側の車線にも信号待ちの車が何台か並んでいる。そこへ、後ろから来た銀色のSUVが左隣を走り抜け、その車列の後ろに突っ込む。破片が高く飛び散り、SUVは横倒しになって転がったあと、交差点に入ったあたりで起き上がって止まる。前の部分は大きくつぶれている。途中で英語の字幕が2つ出る。1つめは「88歳の女性がブレーキとアクセルを踏み間違えた」、2つめは「車7台が全損。4人が病院に運ばれ、乳児1人も病院へ。全員助かった」。投稿者の説明文は「全員助かった、重いけがは無い!」。運転していた人の年齢も、事故の原因も、映像そのものからは分からない

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    手書きラベルだらけの操作盤で250kW発電機を起動、切替つまみの綴りが「MANUEL」で「マヌエルが裏で全部、手でつないでる」【海外の反応】

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    1 海外の人 [匿名]

    ※動画:約46秒の縦長の映像。冒頭の2秒ほどは、金髪の女性がカメラに向かって笑顔で話しかける別の映像(隅に「cameo」のロゴ)で、すぐに、青緑のシャツの男性が灰色の操作盤の前で話す場面に切り替わる。盤のあちこちに手書きで名前や番号が書き込まれていて、男性はまず「AUTO」「MANUEL」と書かれた切替つまみに手をかけ、次に①「START HERE」の緑のボタンを押し、④「WICKET GATES」のスイッチ(CLOSE/OPEN)を握ってひねり、②のスイッチを回す。番号は1→4→2の順で、③は消えかけた跡が見えるだけ。続いてアナログの計器が並ぶ盤が映り、「SYNCHROSCOPE」と書かれた計器の針がぐるりと回って真上で止まり、両脇で明るくなったり暗くなったりしていたランプが消える。その下の電流計(AC AMPERES)の針が上がっていく。最後に、つまみを「MANUEL」から「AUTO」のほうへひねり(すぐ下には「GO TO AUTO」と読めるピンクのテープ)、男性がカメラに向かって何か言って終わる。途中で何度も場面が切り替わる編集で、字幕は無い。元タイトルは「250kW発電所の起動手順」。コメント欄の書き込みによれば、冒頭の女性は「気持ちについて話しましょう」のようなことを言い、男性は「いや、250kWの発電機を起動しよう!」と返しているらしい

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    山の斜面から4人が横一列で滑り出すオーストリアのジップライン「バックパックの中身は途中で止まったとき用の弁当?」【海外の反応】

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    ※動画:縦長で約12秒、字幕やテロップは入っていない。山の斜面に張り出したスタート台の縁に、黄色いTシャツに黒い短パンの男性が腰かけている。ハーネスを着け、頭上のケーブルに掛かった滑車から下がる2本の青いグリップを握っていて、グリップの間、ちょうど顔の前には小さな透明の板がある。背中には黒い四角いバックパックのような物。奥にも同じように腰かけた人たちが並んでいて、開始から3秒ほどで滑車が頭上の装置を離れ、4人が横一列で、座った姿勢のままほぼ同時に滑り出す。スタート台のすぐ下には赤とオレンジの枠が付いたネット、その先は切り株の残る草の斜面と針葉樹の森で、ずっと下に緑の平地と集落の広がる谷、奥に山並みが見える。4人は数秒で豆粒ほどになり、最後は森にまぎれて見分けがつかなくなる。終点は映っていない。元タイトルはスペイン語で「オーストリアのジップライン(音あり)-シュトーダーツィンケンのジップライン-」。長さや速さの数字は、投稿にも映像にも出てこない

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    竜巻警報で犬たちを呼び入れたら、最後に子ジカまで入ってきた「吠え方はちょっと変だけど、いいやつなんだ」【海外の反応】

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    ※動画:約22秒の縦長の映像で、字幕はない。夜、床がタイル張りの出入り口で、グレーの長いバスローブを着た人が、上半分がガラスの外扉を押し開ける。暗い外から犬が1匹ずつ入ってくる。オレンジ色の首輪をした焦げ茶の大きな犬、白と茶色の犬、黒っぽい小さな犬、薄茶色の犬と、映っているだけで4匹。そのあと、バスローブの人が家の中から腕を伸ばして外扉を押さえていると、ガラスの向こうに耳の大きなシカの顔が現れる。シカは扉を回り込み、頭を下げて敷居をまたぐと、カメラの前を通って奥へ歩いていく。背中に白い斑点のある小さなシカで、まだ子どもに見える。映像は途中で何度か場面が切り替わっていて、通しの一本撮りではない。元タイトルの説明は「竜巻警報が鳴って、家族が犬たちを家の中へ呼び入れたら……シカがその隙を突いて、後ろから滑り込んだ」。シカとこの家がどういう関係なのかは、投稿にも映像にも出てこない
    ※訳注:元タイトルの「tornado alarm」は竜巻警報のこと。アメリカには、竜巻の接近を屋外のサイレンで知らせる地域がある。撮影された国や地域は、投稿にも映像にも出てこない。

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    ゴルフ場で甲高く鳴く大きな角のシカ、目の前でスマホを構える男性2人「野生動物とのソーシャルディスタンスは60メートル」【海外の反応】

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    ※動画:山に囲まれたゴルフ場らしき芝生で撮られた、約19秒の映像。大きな枝角のあるシカが1頭、口を開けたまま、こちらに背を向けて立つ男性2人の向こうを歩いていく。2人はどちらもスマホを構えていて、シカとのあいだに柵や車はない。シカが足を止めて2人のほうへ向き直ると、1人がスマホを下ろして歩き去り、数秒後にもう1人も、スマホを見て笑いながら手前へ戻ってくる。シカは同じ場所に立ったままで、2人を追う動きはない。甲高く長く伸びる鳴き声が何度か入っている。元タイトルは「ロッキー山脈でゴルフ」で、どこのゴルフ場なのか、いつ撮られたのかの説明はない。コメント欄では、このシカは雄のエルク(北米のワピチ、アメリカアカシカ)だと言われている

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    子ヤギを保護したら番犬が付きっきりに、哺乳瓶の時間も昼寝もずっと隣「最高の番ヤギに育ててやる」【海外の反応】

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    ※動画:約30秒の縦長の映像。白くて毛の長い大型犬たちが、足元の小さな子ヤギに鼻を寄せる場面から始まる。字幕は「子ヤギを保護したら…うちの番犬が『この子の面倒は自分が見る』と決めてしまった」「8か月前、親のいない子ヤギを保護した…」。哺乳瓶で飲むときも、わらの上で寝るときも、皿に顔を突っ込むときも、犬がずっと隣にいる。場面が替わるごとにヤギは大きくなり、後半では角の生えた大きなヤギが、伏せた犬の頭にあごをのせている。犬は逃げるでもなく、目を閉じてじっとしている。最後の字幕は「彼はその役目を本気で引き受けた…そして一生の親友ができた」

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    小型機がハンティントンビーチの砂浜に緊急着陸、翼の下のカメラ映像に「ビーチの場所取りでここまでやるか」【海外の反応】

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    1 海外の人 [匿名]

    ※動画:左上に「CBS LA」のロゴが入った約40秒のニュース映像。冒頭に「小型機がハンティントンビーチの海岸に緊急着陸」という英語の見出しが出る。翼の下から車輪越しに前方を写したカメラの映像で、白っぽい小型プロペラ機が波打ち際に沿って高度を下げ、水際から離れた色の明るい砂の上に降りる。砂浜の海寄りには、パラソルや人の姿が小さく見える。機体は車輪で砂をかき分けながら進み、最後に大きな砂煙を上げて停止。車輪はタイヤが見えなくなるほど砂に埋まり、翼の下の砂には黒っぽい染みがぽつぽつ増えていく。なぜ緊急着陸になったのか、乗っていた人がどうなったのかは、映像の文字にも元投稿にも説明がない。元タイトルは「また緊急着陸」

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